2027年度新卒採用において、土屋が直接皆さんの前で語るイベントは、今回が最初で最後!画面越しでは伝わりきらない、社長の覚悟とブランドの鼓動を五感で受け取ってください。
本イベントは、【会場でのリアル参加】と【トークセッションのオンライン視聴】の2つの方法をご用意しました。 「土屋鞄の空気感を肌で感じたい」方も、「まずは社長のビジョンを聞いてみたい」という遠方の方も、ぜひご都合に合わせてご参加ください!
今回の「土ラジ」登壇ゲストは、代表取締役社長 土屋成範。土屋鞄には、60年の歴史があります。 しかし、土屋が常に口にするのは「歴史があるけれど、古くない」組織であること。
・「時を越えて愛されるもの」をつくり続ける、私たちの使命
・伝統と革新を両立させるために、若手に期待する感性とは
・これからの土屋鞄が目指す、世界を舞台にした挑戦
経営のトップとして、また一人のものづくりの継承者として、飾らない言葉で皆さんにメッセージを届けます。
オフライン参加の方は、社長トークに加え、先輩社員との座談会や、プロダクトの展示など、土屋鞄を五感で味わえる全プログラムにご参加いただけます。
◆イベント概要
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実際の製品や空間に触れながら、土屋鞄の仕事と文化を深く知っていただけるコンテンツをご用意しています。
(1)代表・土屋 プレミアムトーク
「伝統と革新、そして世界への挑戦。新卒の皆さんに期待すること」
(2)先輩社員との座談会 (※オフィス参加限定)
「土屋のビジョンを、現場でどう形にしているのか?」リアルな挑戦をお伝えします!
(3)プロダクト・特別展示体験 (※オフィス参加限定)
世界最大級のデザイン賞「A' Design Award & Competition 2026」にてプラチナ賞受賞したOTONA RANDSEL・ジャパンモチーフシリーズなど、伝統をアップデートし続ける製品たちを直接体感してください。
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【参加することで】
・代表・土屋の熱量と覚悟に直接ふれることができる
・社員のリアルな声と、ビジョンの繋がりを知れる
・働くイメージをより具体化できる
・プロダクトの背景にある「思想」を感じることができる
・「この会社で挑戦したいか」を自分の軸で考えられる
座談会や展示を通して、“働く自分”を想像できる時間になれば嬉しいです。
| 開催日 | 時間 | 場所(会場) | 申し込み | |
|---|---|---|---|---|
| 2026年06月03日 | 14:50 - 17:30 | 日本橋オフィス | 482666934 | |
| 2026年06月03日 | 15:00 - 16:00 | オンライン参加 | 29316639 |
に申し込みます
| イベント情報 | |
|---|---|
| イベント名 | 【6/3(水) 対面・オンライン】土屋鞄・社長登壇!伝統と革新を語るプレミアムト |
| 開催エリア | 東京都,オンライン開催 |
| 持ち物 | 特になし |
「ものづくりの志」を胸に、 日本を代表する鞄ブランドへ。
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世界に伝えたいのは日本の「丁寧」という価値観
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オフィスにはカフェスペースもあります◎
1965年に、ランドセルづくりから始まった土屋鞄製造所。子どもたちの6年間の成長を支える丈夫さと、長く愛せる、シンプルで品のある佇まいを大切に。創業時から受け継がれている、確かな技術と豊富な知識を大人向けの鞄に生かして、一つひとつを丁寧につくっています。
土屋鞄の職人は、80代のベテランから20代の若手まで実にさまざま。ベテランからは、ものづくりに対する熱い思いや確立した技術を。若手からは、めまぐるしく変化する時代や環境に対応する柔軟さを。互いの良さを受け入れ刺激し合うことで、切磋琢磨しながらものづくりと向き合っています。
TSUCHIYA RANDOSERU
https://tsuchiya-randoseru.jp/
TSUCHIYA KABAN
https://tsuchiya-kaban.jp/
grirose
https://objcts.io/
objcts.io
https://objcts.io/
ATTITU
https://tsuchiya-kaban.jp/pages/attitu
時を越えて愛される価値をつくる
ものを大切に使い続けること。
それは、新しいものを手に入れるより大変なこと。
汚れを拭いたり、修理したり、
けれど、その時間にこそ、きっと意味がある。
ものづくりに関わった全ての人、
ものをつくるために恩恵を受けた自然、
ものを使う自分自身の生き方すら
大切にすることだと私たちは思うのです。
職人の技、選びぬかれた素材、
製品の細部にまで思いを宿らせ、
使い手の生活に寄り添う特別な存在を、
時を越えて愛される価値をつくりたい。
その使命を胸に、私たちが伝えていきたい
「丁寧」という価値観があります。
ものだけでなく、人の縁や恩を大切にすること。
一瞬、一日の中に、小さな喜びを見い出し、重ねていくこと、
万物に愛情や思いやりを持つことは、
日本人が本来、大切にしてきたことだから。
そんな価値観を世界に広められたら
人はもっとお互いを尊重し、優しくなれる。
人と自然の間にある、たくさんの課題に貢献できるはず。
ものづくりを通じて、日本の「丁寧」を世界へ。
自分を、相手を、世の中を、愛する人が一人でも増えますように。
| 会社情報 | |
|---|---|
| 株式会社土屋鞄製造所 | |
| 7,000万円 | |
| 1965 年 | |
| 土屋成範 | |
| 753名(2025年3月現在) | |
| 〒123-0841 東京都足立区西新井7-15-5 | |
| 小売・リテール / メーカー / EC / 通販 / | |