何をやっているのか/独自のサービス

学生を中心に、ファッションのイベントを企画/運営。

fashion community1.0は、2014年1月より関東を中心として東京で活動を開始いたしました。東京では、各々の領域の「ファッション」を取り扱う各大学のサークルや学生団体が所属をしており、ファッションに関わるイベントを学生のマネジメントチームが運営しています。現在では、関東圏のみならず関西圏でも発足しています。

年に1回開催する、学生団体による新入生向けの合同説明会や、若者が集まる場「CLOSED PARTY」などのイベントを運営しています。

所属団体(関東支部)
「慶應義塾大学|Keio Fashion Creator」「早稲田大学|ENJI」「早稲田大学|わせプロ」「Uni-Share」「慶應義塾大学|Keio Collection」「立教大学|服飾デザイン研究会」「ADD magazine」「Replus」「中央大学|RP」「東京家政大学|EVE」「学生団体Replus」「国際基督教大学|装飾造形会(so-zo)」「SFC|S.A.L」全12団体

所属団体(関西支部)
「同志社大学 | nuef」「立命館大学 | C4」「学生団体FtoS」「関西大学 | M2gk」「神戸大学 | sheep」「関西学院大学|kalon」「関西学院大学 | design Group」「関西学院大学 | wiθ」全8団体

  • 「READY TO FASHION OFF LINE 002」イベントの様子

  • fashion community1.0メンバーによるファッション連載TOP画像

ファッション業界での役割

若者によるファッションの活動を広める

ここ数年、ファッション団体の活動が活発になってきました。そしてこれまで、その活動は各団体の狭いコミュニティの中で完結していました。

"しかし、各々の活動をより広く社会に発信し、様々な人に認知してもらうこともこれからは必要なのかもしれません。それにより、各団体は今までとは違った視点での活動ができると共に、その活動をより幅広く活発なものとさせることができるからです。

そこで、この多種多様な「ファッション」を扱う各団体が一つの団体として活動し、新たな試みがなされることによりFASHION COMMUNITY 1.0は社会と繋がる一つになりえると考えます。

※2016年11月より、「tokyo fashion community」から「FASHION COMMUNITY 1.0」へ名称の変更となりました。

  • 関西のclosed partyの様子

  • 「OPEN PARTY005」のイメージ画像

会社情報

  • 会社・団体名 fashion community1.0
  • 資本金 -
  • 設立年月 2012年1月
  • 代表者氏名 宮内大輔
  • 従業員数 8人
  • 本社所在地 -

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