【READY TO FASHION 内定者レポート#4】Twitterから志望業界のインターンに。明治大学3年 有馬裕作さん

明治大学3年 有馬裕作さん

READY TO FASHIONのイベントやサービスを利用し、実際に内定を獲得した方にインタビューをする本企画。
第3回は、明治大学3年の有馬さん。弊社サービスを通じて株式会社LOOPOR NOTにインターンシップとして採用された彼にお話を伺った。


ゲストプロフィール
有馬 裕作(アリマ ユウサク) 明治大学 国際日本学部 3年。好きなブランド:comme des garcons


ファッション業界に関心を持ち出したのはいつ頃ですか?
大学に入った頃から次第に興味を持ち、2年生でアメリカに留学をした際に漠然とファッション業界を目指そうと決めました。

READY TO FASHIONを知ったきっかけは何ですか?
Twitterで知人がREADY TO FASHIONの学生団体のイベントの投稿をリツイートしていたのを見て、なんとなくTwitterアカウントを見たのがきっかけです。

採用までの流れを教えていただけますか?
READY TO FASHIONのTwitterから、いろんな企業のインターン情報をチェックして、一番自分のやりたいことに近そうな企業にREADY TO FASHIONのWebサイトから申し込みをしました。数日後に企業から連絡があり、面接の日程を決めました。面接は本社オフィスで代表と直接行い、即日で採用していただいたので、次にオフィスに行った時からインターンシップが始まりました。

働いてみていかがですか?
想像よりも任せていただける仕事が多岐に渡っていて、非常にやりがいがあります。インターン生によって仕事の内容は異なるのですが、ある程度自分の希望に合わせた仕事をやらせてもらっているので非常にためになります。

同じ学生に向けて何かメッセージをください。
ファッション業界のインターンは他の業界よりも比較的探す方法が限られていると思いますし、コネクションがないと難しそうだというイメージもありましたが、READY TO FASHIONにはインターンを募集している企業がたくさん載っているし使いやすいので、もし探しているようだったらみてみるといいと思います。

有馬さん、ありがとうございました!


text:READY TO FASHION MAG編集部

ファッション業界と繋がる
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